2010年03月13日

博品館劇場で「ダンス・ソング・レビュー」

荒川区でもボランティアとしてコンサートをしている元SKDの
トップスターの甲斐京子さんの公演にいきました。。。
彼女は今回、芸能生活40年を記念して「ザ・RAKUGO&レビュー」を上演

先月、私達サークルが登録している荒川区社会福祉協議会を通して
ボランティアグループに
¥6500のところ、なんと¥1000でご招待というFAXがとどいたのです。

めったにないことなので即申し込み!
サークルメンバー+講師=6名で銀座に出かけたのでした。。

講師が芸能関係者とよく打ち合わせで利用するという
Hコムズ内の中華レストランでランチして

13時からの部を観劇しました。。

第一部
ゲイバーの経営者2人のお話からはじまり、いつしかふたりの前世の話に・・
これは、落語「芝浜」を劇化したものでした。

第二部
これもふぐに当たって急死する落語「らくだ」をおもしろおかしく誇張して
お芝居仕立てにしていた。

ゲスト出演の曽我廼家寛太郎が
独特の笑いで観客を惹きつけていました
あの死体おどりはおもしろかったわーい(嬉しい顔)

第三部

歌と踊りが中心のショー

衣装がきらびやかでとても華やかでした!

・・・甲斐京子さんの男役は1部〜3部通して宝塚をみているようでステキでしたハートたち(複数ハート)・・・

プロの舞台はなかなか見にいけませんが
今回は、お得料金で楽しいひとときが過ごせましたるんるん
感謝!
posted by サッち at 10:52| Comment(0) | 演劇サークルで活動中! | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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